変換

遠藤周作がNECの文豪で小説を書き始めた頃、僕はコードで生命保険会社の顧客リストを入力していた。
生命保険会社のサーバーから辞書を抜き取り、変換入力していたら、外部社員8人分の3日間の仕事を30分で終わらせる事が出来た。
「気持ち悪い」 だけの理由で首になった…………

で、
文豪を買ったら、初期化フロッピーが5千円もした………富士通よりも高かった………
で、
ごまの油、マムシの伝説、アインシュタイン(本機マシンB製作所事務所にあった。)から、ウィザードだけをDAMPして、僕の実機9801で文豪の初期化フロッピーをコピーしまくった。
売った?????
書ける筈がないでしょ!!!!!
ついでにCADマシンの8インチ基本ディスクも製版屋に………
僕は、ロットリングがもったいないので、青の薄いボールペンで版下を4百ページぐらい共通項目印字して、必要な部分は従業員にロットリングでなぞらせた。
今でも、それが基本の某アルミサッシメーカーのカタログを見ると懐かしい。
まあ、
狭い金沢、
某なんとかデーターのカタログも僕の作った基本と変わらない。ロゴもだよ。
ロゴは写植の文字を黒い下敷きで少しづつ隠しながら作った。

ははははははははははははははははははははははは。

ごめんね。自慢話で。

明日はヲタクの聖地だった松本印刷の思い出でも書こうかな?
それとも写研のシュウレイ抜けば無しかな?
太民文字印刻ミス話かな?

 

追記:
体調はステロイドでなんとか息をしている。
顔がむくんで、口の中を噛んでしまった。イタタタタタタっ。

いいんだい!
死ぬまで悪態!!!!!!!!!!!

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