観と論

テキトーに終わらせる事が許せない性格が 【論】 を好む………
【論】 を好む背景には権力欲があり、それは資本の論理と切り離せない。
自己の 【根拠の乏しいプライド】 と比例している。
大きな声や、それらしい風貌にどれ程騙されてきたか?????????
もうたくさんだ!!!
って、時々叫んでいた。
権威なんぞは糞食らえだ。
そもそも権威を形作る五月蠅さを理解出来なければ革命運動なんて絶対に出来ない。
全ての権威の全否定なんだ。
マルクスだろうが、ヘーゲルだろうが、なんだろうが…………
僕は実際の人と面会するのが大嫌いになっている。
逢った途端に 【差別の意識】 を感じてしまう。
五月蠅い程に本棚で自己主張がわめいているではないか!?
それで充分過ぎるぐらいだ。

僕は創造力は他者との比較では絶対に生まれないと思っているし、それで産まれたものなんかはいずれ全否定される日が来ると思っている。

子供のように無邪気に創造出来なければ意味が無い。
天才とは20歳までのことで、あとは凡人……………

【観】 の中に溶け込む 【主なる偽物の仮面】 の心地良さ。

ははははははははははははははははははははははは。

君が解ったら、貴方もアンチ・オイデップス???あれっ?

セオリーって意味が違うし、想念って言葉はドイツ語にあるのかなぁ?
スターリニストの悪趣味は世界が自分たちの言語野で完結すると思い込んだことだと思うけど。
日本共産党が大々的にスターリンの殺した多くの若き作家達の本を訳したらいいんだけどなぁ~。日本共産党でないと駄目なんですよ。
深くは訊かないでね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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