年金生活心得の条

毛頭の沸点は低いのかも知れない。
で、
ネッチネッチと油地獄のような世界を引きずっている日本の現代の若者は意外とすっきりしていない。
すっきりしているような振りをするのは疲れるから、僕の前ではしないでね。

全共闘世代とその次の世代の繋ぎ手として、【小判鮫世代】 が幻のように存在するのを忘れないで欲しい………ほんの1年だけだけど………浪人と現役都会組は一寸違う………
高潮期を田舎で歯がみをして見詰めるだけの日々がどれ程辛かったか!?
ましてや、
カクマル派のたかが大学生に 『君は何々大学へ入ればエエ』 なんて指導めいたことを言われてご覧なさい。
頭に血が上ります。
「おまえごときの共産主義の歴史性に何を言われなければばらんのだ!! たかが大学生ごときに何が解るんだ!! 馬鹿馬鹿しい!!!
僕の素直な気持ちでした。
僕は中学生の時に民青同盟に入れて貰えませんでした。高校からということで、
「えっ!じゃあぁ~中卒はどうするの?」
って、口が裂けても訊けない雰囲気でしたよ。

ははははははははははははははははははははははは。

日本人の沸点は天皇制という化け物のお陰で、高めに設定されている。

 

 

 

 

 

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