差別の中を生きてこれたのは解放派の労戦のある人物のおかげだと思っている。

もし、狭間だったら僕を処刑していた?????
解放派の組織論を熱く僕に訴え、解放派はそんなのじゃない! と言った静岡の格好つけマンがいたけれど、
僕はカクマルとの違いは危ない所だと思っている。
中核派はそれなりに人間的な面もあるけれど、革命軍に自らの力を依存しては意味が無い。
労働者の団結があくまでも 【力】 で、それ以外は只の戦略論だ。
むろん、障害者を 【労働者階級】 と切って捨てたい気持ちは解る気がするけど、意味がダイナミズムを含んでいない。
どうあがいてもレーニンの知り得たダイナミズムに日本ではまだまだ遠い。
僕は住んでいた場所柄、叛旗派が大好きだった。
ロマンチックが駄目だってマルクスは言っただろうか?
マルクスほどのロマンチシズムは、デリダでも叶わない!?未だに!!!!

専門家は、黒田批判を徹底的にやらなければ、カクマルの喉に刺さった棘はなかなか抜けない。
JR の金沢駅の管理室で他人を馬鹿にし続ける限り、彼らは 【悪】 だ。むしろ 【邪悪】 で、短小哲学馬鹿丸出しだ。

彼らは西谷修氏の金沢講演の時、僕と庄田氏の様子を伺っていた。
ホントの馬鹿って、自分が利口だと思っているんだから、どーしよーもない。
金沢美大の劇団ベレエの特別同窓会公演の時も、狭いワンボックスにひしめいていた馬鹿。
金沢大学入学式の前に馬鹿みたいにパソコンの設定をするというので預けたら、裏でコーヒーを零していた馬鹿。
生協の販売店の前の木のベンチで寝転がっていた馬鹿には 『ご苦労さん』 って・僕。

カクマルなんて、僕が理論的に批判する必要は無い! 皆無だ!
西田幾多郎??????? 違う、違う!

他人の人生を官憲に売ってまで生き延びようとする連中に明日があってはいけない。

ははははははははははははははははははははははは。

 

差別物語………書き始めたら、涙で書けなくなってきた………

心配しなくても、ソ連で学んできた他人を癌にする兵器は有効だよ。

 

 

 

 

 

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