革命は浪漫がないとつまらない

なんだか 「団結」 とか 「労働組合」 とか言うと汗臭いイメージがあったり、
地に足の付いた運動とか糞とか? なんだか そっち系のイメージ が先行して、
都会派のロマンチシズムが置き去りにされる気がする。
ダンデズムと言うか? エエ格好しい? と言うか?
そういう側面や属性を忘れられがちだ………………
で、
ロマンチシズムは軟弱だ と切り捨てるのは革共同の癖みたいだ………………
僕なんかはそういう地に足の付いたとか糞とかは問題外の外にしている。
何故か?
別に地に足が付いていようが、いまいが、
肉的体験】 (にくてきたいけん=ルビです。) は、
目玉話 に通じて行く………………
なにを気取ろうが!?
地に足の付かない人間の観念なんて、存在出来ないと思っている。

革命のロマンチシズムを忘れたら、人間の解放なんて有り得ない。
で、
「ゼンスの悪さ」 を前面に押し出して宗派的に振る舞うのは気に入らない。
なんだか旧日共系の臭さが臭ってくる。

どんなに軟弱に見えようがどうであろうが、
敵と戦うと血が出る………………

革命家よロマンチストであれ!

と、
僕は言いたい。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

気分が凶暴になっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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