朗読のボランティア

西田さんは上手だと思うよ。
「メロスは激怒した」 なんて、嫌になる程覚えている。
『人間失格』 の冒頭にも青森人の特徴が見えたりする。
よほど…………とかに吉幾三さんの唄を聞いた時のようなご当地ならではのニュアンスが面白い。
例の故・庄田常勝氏も我が女房殿にしつこく色々と質問していた。
現地へ行って津軽弁の本を書いたそうだが、ペンネームが多すぎて訳が解らなくなっている。
出版社や業界の権威を後から支える姿は自己否定のような、そうではないような………………
イタリア語の翻訳本に至っては、ほとんど彼がやっつけていた………………
高校二年の時に視床下部かな?鼻の奥のバルーン療法を受けざるを得ず、高校三年を二度経験している。
♪あ~ぁああ♪高校三年生♪ぼくら………………
なんて、鼻歌を歌って遊んでいた。
視床下部の悪性腫瘍は、きっと言語野を活性化させるんだと僕は感じた。

脳のシナプスが銭になったんだろうか?

ははははははははははははははははははははははははははははは。

僕の 「異脳」 は、異脳そのもので、何の文化も生み出せない。
まあ、
しゃーない! しんないプスっ!
脳性麻痺だもの。

 

 

 

 

 

 

 

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