個の特異性に問題を持って行こうとする犯罪性

【個】 の問題へ引き寄せて考える事自体が既に 【やられている状態=疎外】 というのかもしれないよ………………
社会と個という問題の立て方が既に明治の哲学の無茶苦茶な和製化にあるように思う。
【個】 の 【壁】 のことを入れ子の・暗いん・の・ど・つぼって、言ってるんだけど………………
死と快楽、唯一神と汎神論、肉体と精神………………切り離せない 【もの】 として、
ヌベーッって、横たわっているんだけどなぁ~。

全体へ 【個】 を混ぜ返さなければ、自意識が保持出来ない野蛮性………………
わたしゃ・わたしの銭使う・貯めても・あんたにゃ・かんけいねぇ~????

僕は、そんなに深く? 悩む社会的な時間軸を許されていた時代にスピノザ達は生かされていなかったように考えているんです。
スコラ哲学なんつっても、ど素人に解る筈も無く、アリストテレスとか言っても、実はチンプンカンプンなんじゃないかなぁ~。

哲学者と思想家と宗教家と革命家は、別の問題だと思うんです。
アカデミックを囓った思想家や宗教家や革命家が、一番始末に悪い連中だと思っています。
もちろん、哲学者は思想家や宗教家や革命家を批判するでしょうし、その逆もあるんですが、
決定的なのは皆入れ子に入れられる!?というのが強欲者の思う壺なんだと思えるのです。

徹底的に彼の 性癖 を暴き、白日の元に晒し続けなければ、意味が無いように思えるのです。
つまり、
新自由主義とか資本の論理とか限定的に問題の 【在り様】【有りよう】 どっちでもエエけれど、
其処から断罪しても納得が行く時代軸に生きていないように思えるのです。

せっかく手に入れた 【個という金科玉条】 を簡単に手放してはいけない気がします。

性癖を撃て!
撃ち続けると、
究極に社会が透ける。

ような気がするんですけど。
つまり、【彼】 をカンガンして観察せよ!

ははははははははははははははははははははははははははははは。

僕は、
卑怯で、
臆病な、
匿名ですから、
何もしませんけど………………

 

 

 

 

 

 

 

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