老齢厚生年金の特例措置も受けられない旧障害福祉年金受給者

60歳から貰えるものだと思っていた………………
説明 「いち年金制度ですから。」 ヲシマイ!!
で、
65歳になったら貰えるけれど、
家族に高所得者が存在したら、介護保険料が老齢厚生年金を上回るぅ………………
介護保険料がいくら$集まったのか? 知らせては貰えない。
不透明な銭を公務員に任せるとロクなことにならない。

「家族を大切に」 日本の心ではないのか?
障害者の両親が居ても、別居せざるを得なくなってきた………………

日本の心の基本的矛盾だ。

全く、逆だ。

償還払いも変な制度で、65歳までなら理解出来るけど、65歳を過ぎた障害者が交通事故を覚悟で市役所へ………………病院の領収書のコピーは自腹だ。

全く、逆だ。
65歳までは償還払いなら、許せるような気もするけど………………

結局、
痛みを伴う痛みの中身はお粗末極まりない。
僕は、60歳から貰えたら、100万円を超えた筈だ。
そうすれば葬式代にはなると思っていた。

他人の葬式代を掠めて、なにが国家だ。馬鹿馬鹿しい。

そもそも、60歳以上生きてはいないだろうという悪魔の囁き制度だけれど、
口を閉ざす障害者たち………………

こうなったら、意地でも後期高齢者になるまで光接続で、悪態を吐く。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

生活者ですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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