知性の逃げ場はスコラ的にならざるを得ないのかな?

僕は断って置くけれど、決して吉本隆明さんが 『知性の逃げ場』 を落ちこぼれ左翼(新左翼ねっ。)に遺品として遺したとは思っていない。
確かにスコラな側面は彼の商売柄あるようだけれども、吉本隆明さんの書いたものを読んで自死に至った人もいるくらいだから………………
本を買える→国費が駄目なら自費→書き続ける→読者にあまねる→反革命的な素振りを少しだけ演じる→本が次の本を書くために出版社から届く→無間地獄………………

黒田もカクマル派が存在出来なかったら、本は売れないし、喰っていけなかったろう………………
そういう意味を含んで神津さんの言っていたことは正しかったような気がする。

アカデミズムは、労働の対価として物凄い責任を含まれている。
襟を正すように。

逃げ場の無い存在の僕は、逃げ場を最初から 幻視 出来ない。
オトタケさんの不倫は、どっちかと言うと涎が出る種類の人間?かも知れない。
精力絶倫だね。凄い!凄い!
ははは。
女房殿が白い目で覗いているぅ………………

『ベルギーの次は何処?ANAの次は?』
って、訊かれた。
僕はテキトーに
「ルクセンブルグじゃないの !!  ANAの次はバインド9のレイヤー4だよ。」
って………………

ははははははははははははははははははははははははははははは。

明るいでしょ?
僕って!

 

 

 

 

 

 

 

広告
カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中