日本国憲法制定秘史(村上一郎・初谷良彦 共著) 第一法規 刊 を耳で聞いた事がある・僕。

汗臭いエラマン・ノート だったのかは、訊かなかったので知らない。
軍事用のメモ帳であったことだけが強調されたら、たまったものじゃない。
ポツダム自治会と言われても、よくは解らないのだろうと思う。

憲法擁護派も改憲派も、よく読んでいないように思うんだけど………………
どうも自民党が変になったのは、青年会議所のせいだと思えて仕方が無い。
で、
ISBN4-474-00438-8 C3032 P2800E (2) 定価2,800円 とだけ書いておこう。
この先生と自民党の国会議員とを同レベルで考えてはいけない。

納税者権利⇔民主主義?
そんなに高度な考えは隷属の中では産まれない………………
国民投票を極端に嫌ったマッカーサー?
まあ、
皇国の臣民をコペルニクス的に民主主義へ変換するには、それなりの努力が必要だったのだろうなあ………………
全体に混じる恍惚の質的受肉変質………………←意味が解ったら、相当なものだと、褒めてあげる。

高校の社会科の授業で使われないのかなぁ………………

JICA とかに何故? 力を注ぐのか? 少しだけ見える気がする。
村上一郎博士を右翼の思想家と考えているようならば、どーでもエエけど。
どっちにしても、
第一法規のマークは、フリーメイソンのマークに似ている。羽根の生えた獅子が真ん中に………………

「論文」 には、かなり五月蠅かったような、薄らとした記憶がある。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

詮索しないでね。
匿名希望ですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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