吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い — perlの中の人

ここ最近では、最高に笑えるギャグだと思った。
スラッシュ・ドットにあったコメント? だけどね………………

共産党アレルギー・症状 は、そう簡単に払拭出来ないと僕は思います。
何故か?
何かに属する事が偉い! と考える節がまだ見え隠れするからです。
共同性とはそういうことではありません。

やった事しか、偉くはない!

僕の持論です。
継続して、にも負けず、風邪にも負けず、冬の寒気を予防し、トロツキストの幻影に悩まされ、
そういう者になってはいけません。
原則は、自己主張は若い者に任せて、自分は静かに前衛であり続けることです。
僕は、日本共産党・員だからと言って、阿呆な看護師を擁護する仲間の病院での振る舞いに吐き気がしたものです。
僕が 【神経質】 なのを見越して、テレビを点けっ放しにして外出したのです。
廊下で大声で党員同士で話しているのをこの耳で聞きました。
僕は そういう関係性 が虫ずが走るぐらいに嫌いです。

アオカイ でも カクマル でも、全て そういう関係性 が嫌いなんです。

闘っている瞬間しか、人は美しくはありません。
持論です。
マグロは回遊していないと美しくは無いのです。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

どこまで? 我慢出来るか?
じっと見据えます。
じっと………………文学者のジッドではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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