マルクス

19世紀の天才? の 糞真面目な 「坊や」 は、持続可能な人類の夢を観ることが出来たのか?
僕には良く解らない。
【必死】 になってマルクスを否定しようとする根性が気に入らない。
単に 「先人の知恵」 だと考えられんのか?
疑問で一杯になる。
そもそも200年も生きられない個体が、どうして何百年も先の子孫を想像出来るのか?
良く解らないのだよ。

19世紀の坊やを 『カワイイ!』 って、思えないと何も始まらない気がする。
ポスト・モダンという言葉は気に入っていないけれど、方法論的に考えるとスピノザよりも面白いし、学究的な? 意味があるのだろう………………

【持続】 には絶対に 【相続】 が内包される………………それをブルジョワ的なんとか?と言うのは好きでは無い。
ナチズム とは言うけれど、ヒトラー主義 って言わないのは何故だろうか?
人生最大の疑問なんだ。
共産主義はマルクスの専売特許とか、著作権的に占有的な意味は無い。
科学は国家社会主義を夢想し、効率と制度で人間を縛るけれど、
制度に 【精度】 が無ければ何の意味も無い。

難民? 僕は物心付いてからずっと 「難民」 だ。
それは障害の重さによって感じられる程、【甘い】 ものではない。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

どうでもエエけれど、この痛みはどうにかならんものか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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