陶酔と法悦の支配欲

誰かが英霊のことを書こうとしている………………
そもそも 「霊」 って?
と言う風に考え出すのが僕の悪いところみたいだ………………

権力に紛れ込むのはそんなに難しいとは考えていない。
身を何かに託す程、気楽な事はないし、
踏み越える 「河」 は、火傷の皮を剥ぐよりも痛いのかも知れない。
でもね、
僕には解らない事が多すぎる………………

私が?僕が?小生が?朕が?
慰霊する代表なのか?
自分(たち)だけが死んでいった幽霊に 「署名」 出来るとでも言いたいのか?
僕には一生解らないと思う。
裏側に 「陶酔」 と 「法悦」 と 「支配側であるという自己欺瞞」 が在るような気がする。

女房殿と二人でお互いの障害を確認する状態になっている。
病人が二人で格差を噛みしめる………………

ははははははははははははははははははははははははははははは。

死ぬまで、書くさ!
アホ臭!

 

 

 

 

 

 

 

広告
カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中