忘れ去られる相手の存在=デジタル格差

次は 「なんとか・ショック」 を演出するように企画屋は考えているんだろうなぁ………………
なんとか、は、何だろう?
猛烈な勢いで展開していくのが人類の 「さが」 で、【鎖国】 では耐えることは出来なかった。
戦後70年・ブームも前に戦前70年を誰も言わなくなるのかなぁ?

世界へ 「打って出る」 までの時間の中で、薩摩はどう?動いたか?
とか、
糸満国の海洋術は信長の時代のなんとか水軍の力だったような気がする………………
歴史家では無いので、テキトーなんだけれど、
大雑把な歴史の見方と考え方 というスタンスを忘れ去っているような気がする。
マルクスも考えに考えた末にプロレタリアートを幻視したんだろうと、ふと、考えていた。
せまーい・ヨーロッパ的な観念論を縦書きで表現する時に何を血迷ったのか?
出口王仁三郎の世界観はかなり大きかった気がする………………
官憲の苦労を偲んだりして………………

てめえの問題になって、始めて動くという発想は前衛的では無いし、インテリジェンスを志した者の取り得る立場では無いと思っている。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

でもね、
未来の汚染より、今日の飯。なのよ。
大衆ですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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