危機に反応する感性

生きている今の内に儲けないと、生きた心地がしない?
【肉の祭典】=オリンピック………………キリスト教徒だったら 【受肉の祭儀】 というのだらふか?
儲けるだけ儲けなくては、何時どうなるかも解らない………………ゼネコン的な現実主義。

異脳………………かも知れん。

何かを失ったら、何かを与えられる? と言う言説は、たぶん感性を研ぎ澄ますことを辞めた道楽者の戯言なのだろうか?
どれ程の差別発言か?気も付かないのかな?
僕は、気付かないふりをしているだけだと思ふ。
「何処吹く風」 と口笛を鳴らすのも、また、直感的な危機を脊髄に感じて、生き残る知恵のような気がする。

「臨界が近い」 という冷や汗で目覚めている。
災いは忘れた頃にやって来る? というのも、たぶん、嘘だ。
明るく、暢気に、過ごさなければ、生きた気がしない………………それだけの事だ。

身体に不調を感じたら、自己責任にしないで下さい。

北半球の危機は近い。

僕の身体がそう言っている。
脳が言わしていると思えない。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

また、IAEA が 『金沢』 って………………
新幹線で放射能を 「金沢の恥」 に運んで来るのは、納得出来ない。

解説*金沢の恥=鼓門です。僕の発想では無いです。

 

 

 

 

 

 

 

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