心が張り裂けそうだ。

既に障害年金を受給しているから、ということで軽視しがちですが、
年金機構の認定は決して甘くありません。
医学的には改善困難とみられるような障害(脳疾患による麻痺など)でも、
簡単に支給停止や等級変更(下げる)などをしてきます。

年金機構のスタンスは、障害状態確認届を送っている以上、
いつでも支給停止にすることができる、というものです。

そのため、傷病が持つ特性として状態が変わらないような障害、
症状が悪化していくしかないような障害であっても、
そうした 医学的見地よりも提出した障害状態確認届が優先 されます。

よって、前回の診断書から少しでも改善されている(ように見える)場合、
支給停止や等級変更のリスクはいつでもあると考えなくてはなりません。
そうしたリスクは前回の診断書を見ていない、
計測者が別の人になった、などで充分あり得ることです。

ネット にあった………………

診断書の費用が1万2千円と少し掛かる………………
電話すると 『障害の程度が重くなっている可能性がありますから。』
と………………
【都合のエエ嘘】 であることは誰でもすぐに解る………………
切り捨て・ご免………………武士じゃあ、ないんだから………………

科学が負ける瞬間をお届けしています。
「障害」 が歳を取って、良くなる訳が無い。
医学が馬鹿にされている ような気がするのは、僕だけだろうか?

どれ程の障害者の心を傷付けているのか!

ははははははははははははははははははははははははははははは。

今月は、酒と煙草は無い。
遠い、ね。

 

 

 

 

 

 

 

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