善良な逃げ

「生きている」 というのは、善良な逃げを打った知性の相続にあるような気がする。
善良な、というのは最高の 「余り」 で、常識を表すテキトーな言葉が見付からない。

あなたに合った仕事などあなたが考えているような存在では有り得ない。
と、
何故? 子孫に気を使わなければならないのか?
遺す資産の無い僕には理解出来ない。←割とキッパリ!

「遺す資産」 も食い尽くして行くのが 「資本の論理」 で、
そんなことはマルクスは最初から見抜いていたような気がする。
失う物の時間軸を 「幻想」 によって先送りしてきただけのような気がする。
何を言っても最近 【うざいッ!】 とか 【イラつく】 とか言われている。
たぶん、
人間性の問題だと僕が言うと、
「あらあ!そうかしら?見てくれじゃないの?背筋を伸ばしなさいよ!」
なんてことを言われてしまう。

「あれ!? まあ !! この人達があなたの家族なの !!」
なんて!
ええい! 糞、くそ!

ははははははははははははははははははははははははははははは。

穏やかな、いい顔にならないと、死ねないわよ!
ですって。
別名: 宗教心が無い。

そうかなぁあ………………
こんなに恐がりで、フェースブックもツィッターもしないのに?
ブログ?
僕の 「許可」 の無い広告が表示されるのはご免だ。
また、
「嫌み」 を書いて、ウザイかなぁ?

 

 

 

 

 

 

 

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