地下に住んだ方が効率的な気がする。科学的な社会だから………………『肉の祭典』は無駄! ラグビーに賭ける青春、泥銭まみれ………………

ううむ…………排水の問題をクリア出来れば……………
光熱費は浮くし、テレビも同じ番組しか見せなければ、社会的な 「富」 は救われる。
貧乏人の爺婆は総て地下に住まわせる………………2年に一回は爆破する………………
すると、効率的に埋葬できる。1回で、お終い。
どうせ、みんな死んだらお終いと考えているんだから………………
「管」 に繋がれるのが嫌だと言う政治家に限って、鼻から管を出しても自意識を炸裂させるだろうよ。
先の10年を 明るく成長戦略的に?考えると、社会的には埋葬費用も浮く………………
そういう風に考えて滅んだ文明があったような気がする。
妊娠したひとに200万円差し上げて、子供はナチスみたいに国家で育てる。
結婚なんて幻想を女性に持たせるから、人口が減るんだよ。
もちろん 「障害者」 なんぞは一人も居ない社会ですぅ………………
快楽錠剤を開発して、幻想のセックスだけは兵士にさせる………………もちろん本物は金持ちだけの特権とする………………

ははははははははははははははははははははははははははははは。

暑いね、ネっ!
下記は最後まで読まない人が意外と多いので………………
僕は 「共産主義者」 じゃないけれど、マルクスが3~4年で到達したのは、天才だからで、エンゲルスは最後まで理解していなかった?ように 「読める」。
ポスト・ポステアス・構造主義者でもないので、
よー解らんけど。

「主義者」 だったら、頭に叩き込むように!

 

マルクス エンゲルス 共産党宣言
大内兵衛・向坂逸郎 訳 岩波文庫 白124-5 ISBN4-00-341245-1
pp.95-98

引用ここから>>

第四章 種々の反対党に対する共産主義者の立場

すでに組織されている労働者諸党に対する共産主義者の関係、したがってイギリスのチャーチストや北アメリカの農業改革党に対する共産主義者の関係は、第二章によっておのずから明らかである。
共産主義者は、労働者階級の直接当面する目的や利益を達成するために闘う。
しかし共産主義者は、現在の運動のなかにあって、同時に運動の未来を代表する。
フランスでは共産主義者は、保守的および急進的ブルジョア階級に反対して、社会主義・民主党に結びついている。
だからといってフランス革命以来の伝統からくる空語や幻想に対して批判的態度をとる権利を放棄するものではない。
スイスでは共産主義者は、急進派を支持する。
だが、この派が矛盾する諸要素から、すなわち、一部はフランス的意味での民主主義的社会主義者から、一部は急進的ブルジョアから成立していることを見落しはしない。
ポーランド人のあいだでは、共産主義者は、農業革命こそ国民的解放の条件であると考える政党を支持する。
これは一八四六年のクラカウ暴動をひきおこしたあの政党である。
ドイツでは共産党は、ブルジョア階級が革命的にふるまうかぎり、いつでもブルジョア階級と共同して、絶対王制、封建的土地所有、および小市民派と闘う。
ドイツ共産党は、しかし一瞬も、ブルジョア階級とプロレタリア階級との敵対的対立について労働者にできるだけはっきりした意識を生じさせるようにすることを怠らない。
これは、ブルジョア階級の支配とともにかならず生みだされる社会的ならびに政治的諸条件を、ドイツの労働者がただちにそのまま武器としてブルジョア階級に向けることができるようにするためである。
また、これは、ドイツにおける反動階級が倒れたのち、ただちにブルジョア階級自身に対する闘争がはじまるようにするためである。
共産主義者は、その主要な注意をドイツに向けている。
それは、ドイツがブルジョア革命の前夜にあるからであり、またドイツは、十七世紀のイギリスや十八世紀のフランスよりも、ヨーロッパ文明全般の、より進歩した諸条件のもとに、そしてはるかに発達したプロレタリア階級をもって、この変革を遂行するものであるからであり、したがってドイツのブルジョア革命は、プロレタリア革命の直接の前奏曲たりうるものと見なくてはならないからである。

一言でいえば、共産主義者はどこにおいても、現存の社会的ならびに政治的状態に反対するあらゆる革命運動を支持する。

このようなすべての運動において、共産主義者は、所有の問題を、それが多かれ少かれどれほど発展した形態をとっていようとも、運動の基本問題として強調する。

最後に、共産主義者はどこにおいても、すべての国の民主主義諸政党の結合と協調に努力する。

共産主義者は、自分の見解や意図を秘密にすることを軽べつする。

共産主義者は、これまでのいっさいの社会秩序を強力的に転覆することによってのみ自己の目的が達成されることを公然と宣言する。

支配階級よ、共産主義革命のまえにおののくがいい。
プロレタリアは、革命においてくさりのほか失うべきものをもたない。
かれらが獲得するものは世界である。

万国のプロレタリア団結せよ!

<<引用ここまで。

 

 

 

 

 

 

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