貧困問題=ラムディスクをクラウドに!

僕は手持ちのマシンにメモリーが必要なこと自体が解らない。
初期の某生命保険会社は辞書もサーバーへ接続して、許可を得て使わなければならなかった。
出来ない人は、コードで延々と打ち込んでいた。
専門家が8人派遣されていて、その8人の3日分の入力を僕は2時間で終わらせた記憶がある。
自慢ではない。
時代が 「進化」 しているのであれば、データだけでなく途中の計算演算もクラウドにすべきだと言いたかっただけです。

画面とルーターがあれば、すべての機器は必要ない、というのが、今の所の理想なんです。

ついでに、接続料の中にアドビのようなサービス?を含んでしまえ!!
と、思っています。
団塊のパソコン好きは、『ワレズなければただの箱』 と思っています。
1年に1回使うか使わないかのソフトに銭を払ってたまるか!
というのが本音です。

技術を平坦にしていくのが、コンピュータの使命です。

はははははははははははははははははははははははははは。

貧困アプリを作ったけど、気持ち悪いからゴミ箱へ捨てた。

 

 

 

 

 

広告
カテゴリー: 未分類 パーマリンク