USB から Live では無く、実インストールした結果の中間報告。

まあ、
USBメモリの性能は、横に置いて下さいな。
「実」時間的に1週間では、繰り返し実験は出来ない。
同じマシンを2〜3台持っているんなら可能かもしれない。
で、
「詮索エンジン・もしかして野郎」 に翻弄されながら、僕が実際に行った結論めいたことを書いておく。
アドビがフラッシュ・プラグインを提供しなくなる、ってのは、恐怖に感じる必要は無いように思う。
そもそも、Linux 系のOSは、個人用?パソコン向けでは無い。
根幹に 「他人と連携していっちょ前」 みたいな所がある。
まあ、他者との連携で 「個」 が成立すると考えざるを得ない?
もしくは、他者を動かさないと儲からない?
そういうことだろうと思っている。

全ては 「専有」 に対する基本的な反発があるけれど、それを何とか共同性で解決し得ると考えるか?否か?
のような気がする。
共同性で解決する???
それを
共同性で解放する、って、言い換えても、共産主義者にはなれない。

はははははははははははははははははははは。

問題は、あくまでも 「個」 であり、それは近代的でも抽象的でも孤立的でもない。ただの 「個」 だ。

以下、金沢弁です。
「死んだら、おしまい、やがいや!くっだらん。参らせとけばエエぞいや!あのダラマ、いつか、殺されっぞいや!何を幻想で酔っとらんや!いじっかしい奴やぞいや!生きている内が花やぞいや!やっとれんダラやな、あのダラ。」

一部のグローバリスト(打っていて気持ち悪くなるけど。)と、同じ意見かもしれん。
僕は、観念に 「法則」 は、あり得ない、と考える方です。
あり得ない、と、認識し得ない、というのは違うと思います。

僕は、とにかく 「主義者」 が嫌いです。
そんなもので、一生を終えた奴に会ったことはありません。
念の為。
あなたが何かを疑るように、他者もあなたを疑っています。
あんたに私の何が解るの!?

僕の答え:どうして俺がお前を解らなければならんのだ?あはん?
美しい数式が理解出来なければ、僕を理解するのは不可能です。
ははは。
本当の不可知とは?

 

 

 

 

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