転ばぬさきの杖があっても、人は転ぶ。

「必要」 があろうが、なかろうが、合理的な方法と同時進行で、転ばぬ先の杖を構築しなければ、
脱・構築も脱-構築も脱構築も糞もない。

あらぶる神=主体であり、人間と似ている原子炉たち………………

瀕死の重病人のような、つまり排泄の管とイロウと呼吸器の管と点滴と………………
問題は、彼は火葬場で燃やせる存在ではなく、容易に土に返らない………………

神を葬るには、ピラミッドみたいな巨大建造物を古来、人間達は必要としてきたのだ。

それを忘れると、存亡の危機が来るであろうと、僕の異能が叫んでいる。
(異脳とすると現実的で、差別発言であるから、注意するように。あっと!注意するように、と、書くだけで、エクリチュールに差別は存在できない。ははは。)

原発は怖い!

と、危機を煽るのは悪いことではないと思う。

「共産主義」 のイメージが描けないからと言って、テメエの現存在と同質と考えるのは間違いだ。
あなたが 「イメ貧」 なだけだ。

ははははははははははははははははははははははははははははは。

昼飯?
メンドーだから、辞めた!

 

 

 

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