親父の資産を全否定した、僕。障害者の運動は、国の仕事ですぅ。個人がやってはいけません。悲惨な結果が待ってますぅ。

普段見ているページを訊かれたから、
答えておいた。
そもそも他人の書いた 「コード」 は、参考にし、
コピペするだけの 「価値」 しかないのよ………ま、まあ、あったりまえ、かな?

前にも書いた気がする話を再記する。(=再記という日本画は成り立つのだろうか?)
僕の日本語がおかしいのは、故 庄田常勝 氏のせいではないし、
多国語のホームページを作るからではない。もちろん、UTF-8N の影響でもないんですぅ。

じいちゃん:
銅山の発破の設置で、ふんどし一つで、坑道に出来た水たまりを口に銅線を咥え、潜って接続する、のも仕事だった。
鉱山の電球を替えるのは、部下の仕事じゃった。
で、
ある時、銅線を接続し、急いで水たまりに潜り、接続完了の合図のために銅線をチョンチョンって、引っ張った。
ところが、
その合図をゴー・サインと間違えて、上から発破のスイッチを押されてしまった。
ドカンッ!
幸い!?
じいちゃんは、水の中で九死に一生を得た。
水から上がり、叫んだ言葉が恣意的であった。
「わりゃ!くさん!(=貴様という金沢弁)、鼓膜な、破れらんや!」

ははははははははははははは。

明治生まれのかいしょうもない、僕。反省????

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