白山か富士山か?駒沢か東大か、みたいなものである。隠された歴史?

金沢が白山の噴火の影響で、
震度7になったら、
逃げるしかない。他人のことなんて、構ってられない。

自分の家の前だけ定規で図ったように雪すかしする街。
車の駐車に眼を狼みたいに血走らせる街。
誰も見ていない隙に、境界線をハンマーでずらす街。

アホは悪いことするに決まってるじゃん!
というのは、性悪説という大層なものではない。性善説と対比すること自体、間違っていると思う。
性善説というのは、
そうあって欲しい、とねがう人間のはかない希望みたいなもの?かもしれない。

ブンド寄りの総括は、同志殺し、で終わり、
革共同寄りの総括は、そんなことあったかしら、になりそうだ。
「総括」 したい、というのは人間の基本的欲求で、
終わらない任務はない。
総括とは、それをなし得る人間の既得権である?かな?

アホは血統の差を銭で補う。
これが、
破滅の道を歩く結果となる。

自分に合った職業があると思いたいのは、解るけど、
そう思い込みたい欲求があるに過ぎないし、

アホは隷属されていて、命令が明確な方が楽である。

女性的なものには、一寸だけ発言の活路を与えておけば、良い。

はははははははははははははははは。

悲しい歴史は、救われる歴史足りえるか?

引用>>
 満州事変から始まる戦争の時代において、政府は、「この戦争は、天皇の御稜威【みいつ】(威光)を全世界に及ぼすという神聖な目的を持つ聖戦である」という、侵略戦争を正当化する教義を国体の教義の中に組み込んだ。
 この教義は、「八紘一宇【はっこういちう】」という標語とともに国民への普及が図られた。八紘という言葉は四方と四隅、すなわち全世界を意味し、一宇という言葉は一つの家を意味する。すなわち、八紘一宇というのは「全世界を一つの家とする」という意味である。
 八紘一宇という言葉は、『日本書紀』に伝えられている神武天皇の詔に由来するものである。
神武天皇は、己未【つちのとひつじ】の年、橿原に都を造営することを宣言する詔を発した。その詔の中に、「然後兼六合以開都。掩八紘而為宇、不亦可乎」(その後国中を一つにして都を開き、天の下を掩【おお】いて一つの家とすることは、また良いことではないか)という言葉がある。

八紘一宇

国家神道の基礎知識
第零版
2007 年5 月13 日(日)
著者 大黒学

<<引用ここまで。

なんとか切り取ろうとする歴史にも、襞がある。奥飛騨慕情とか言ったりして………
さてと、
今日も一日 「悪態で、いかに人が腹をたて、バーチャルの原則を非人間的に破るか」 という、
僕のメイン・テーマにとりかかる。
何を言おうがバーチャル・エクリチュール。
電子テキスト・ノータリン。

広告
カテゴリー: 未分類 パーマリンク