危ないのを解っていても動かしたいのだから、大節電キャンペーンをやろうよ。

熱中症で死んだら責任を取らなきゃいけない?
それは、政府の責任でしょ?

まず、
税理士、会計士の事務所のエアコンの室外機には屋根があるんです。
しかも、
ご丁寧な人は北側にあります。
観察してみて下さい。

待機電力で、北電の人と話し合ったことがあります。
たしかに、一軒の家では大したことはないです。
ですが、0.3ワットが」2台で0.6ワットになるという計算は、おかしいのです。
電柱から各家庭への配線から漏れる電気はばらばらですぅ。

まあ、
送電線を切りながら、その余りに不均一なのに、苦労した人なら解ります。
今は、
ナゲット(=自動的に一定の長さに切り分ける機械です。再生塊『さいせいかい』 を作る炉に入れやすい長さに切断する、という意味です。)でしょうから、
肉体的に感じないでしょうけれど、
僕は、
送電線の真ん中にある 「鉄の線」(=アルミ線では強度が保てない)をアルミ線のよじれを解きながら、取り出していたのです。
「もれ」 を少なくする技術はそれほど進化していないような気がします。
インバーターで、制御することばかり考えているからです。

ふぅー。
文字って、大変ですね。

ははははははははははははは。

インテリでなくて、良かった。

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