マルクス・ボーイからの脱却という間違った 「逃げ」 について。

テメエが脱却? したつもりでも、
総背番号制では、そうはいかない。
「総括」 しきれるもの? は、僕にとって、何の意味もなさない。

君達??? の選んだ社会である。
君達??? の勝手にすれば、それでエエ。

「地平」 と 「統一戦線という潮流」 について、何かを書こうと思ったけれど、
アホ臭いから、ヤメッ!

こうして、
建前の世界で、老いさらばえて、死んでいくのだよ。
生きていられる間は生きている。

余命2ヶ月と言われた少年Aは、その後、50年生きた。
生きる? 死ぬ?
どーでも良かったんよぉ。

妻を持ち、子をもうけ、やがて老いて死んでいく。
怖がることは何も無い。
自働率の不愉快として、ドツボの中で、ロカンタンの涙を呑みながら、
クラインの壷をさまよい、
それが、また、
「入れ子」 であった。
という、「概念のネジ式」 で、ロンドを舞うのだよ。

オホホホホホホホホホホホ。

最終回は、他人に任せて、
僕は、
「地震」 を警告するんです。

あ、
それ、
それ、
地震だ、地震。
其処にいるのは、危険ですぅ。

ねえ、
ねえ、
もっと、もっと、もっと、遊ぼうよ。

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マルクス・ボーイからの脱却という間違った 「逃げ」 について。 への2件のフィードバック

  1. お気楽亭 より:

    ×自働率の不愉快
    ○自動律の不快
    きみが終わりにするならぼくもそろそろ終わりにするよ。

  2. mitizane より:

    わざわざ誤植を指摘してくれて、ありがとう。
    僕はもう、そろそろかな?って、思っています。
    あなたが終わりにしたら、何もヲモロなくなるやんけ。
    こんなカキコをされたら、辞められなくなるぅ。
    エシュロンの利用範囲で使用料金が決まるらしいですよ。
    フジタのスパコンやMROのヘンリーの使用料みたいなものです。
    頑張ります。ははははははははははははは。

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