行きっぱなしのメインフレーム

何だかホンの些細なシステムでも同じ問題が多発している。
私はこれを 「行きっぱなしソフトウェアの戻り値無し」 現象 と呼ぶことにした。
A→B→A というのは、論理的無駄ではない、様な気がする。
A→B でおしまい、後はOSレベルの戻り値でメモリをクリアすればいいのかな?
ストップビットと変調ビットを重ね合わせた結果、累乗根の高速処理で、メモリに 「滓」 が溜まり、それがディスクトップシステムに隠れ込む。
様な気がする。
割と簡単に冗長行の追加で修正できる。
つまり、論理積は論理和と強調しない、というか、コメントアウト行がコメントアウトとして働かない、というメモリー依存型ソフトウェアの問題であるような、無いような………
論理は極北において、メモリィマップの好い加減さに出会ってたりして………
 
何を言いたいか?解ったら、あなたもクラッカーの仲間入りであるような………ないような。
今日一日しか実験していないから、よく分からない。
そのうち、
カパッ って、ひらめくと思う。
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